| ・ アーティチョーク |
日本名をチョウセンアザミとよび、コレステロール値や中性脂肪値を下げる効果の他に肝機能改善の作用があります。
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| ・ アイブライト |
日本名は、ヤクヨウコゴメグサといい、目の症状に効くハーブで、充血や粘膜の炎症をとる効果がある。ネトルとの組み合わせで花粉症対策のサプリに使われる事が多い。
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| ・ 亜鉛 |
タンパク質やホルモンの合成等、多くの新陳代謝にかかわる大事な成分で、不足すると味覚障害や、免疫力の低下、ホルモン生成の低下、皮膚炎やうつ病などの精神障害も引き起こす。
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| ・ 青汁 |
アブラナ科の野菜ケールや大麦の若葉などを原料とした飲み物で、免疫力アップや摂食抑制、他ダイオキシンなどの環境汚染物質の排出効果があると言われてます。
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| ・ 青みかん |
青くて未熟な温州みかんの事をいい、アレルギー症状の緩和に効果があると言われています。
丸ごと粉末にしているサプリメントもあるようです。
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| ・ アカツメクサ |
マメ科の多年草で、レッドクローバーの事です。
イソフラボン類のゲニステインを豊富に含んでおり更年期障害や骨粗しょう症の予防に効果あり。
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| ・ 赤ブドウ葉 |
ワインに使う赤ブドウの葉っぱの事で、ポリフェノールを沢山含んでいます。
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| ・ アガリクス |
和名をヒメマツタケといい、ブラジル原産のキノコの事。
βグルカン等の有効成分を多く含み免疫力アップに効果がある。
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| ・ 秋ウコン |
ショウガ科の植物でウコンの一種。秋ウコンに含まれる色素成分のクルクミンが、肝臓によく効きアルコールの分解を促進する。
その他、胆汁の分泌を促し消化を助ける働きがあり、抗酸化作用もあるとされる。
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| ・ アクテオシド |
ポリフェノールの一種で、漢方生薬やオリーブの果実に含まれる物で、ビタミンCの5倍の抗酸化力を持つと言われている。
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| ・ アシュワガンダ |
ハーブの一つでナス科の植物です。免疫力や精力アップの効能があると言われています。
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| ・ アスコルビン酸 |
ビタミンCの事です。
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| ・ アスタキサンチン |
イクラやサケの切り身などに含まれる赤い色素の事で抗酸化力に優れています。
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| ・ アストラガラス |
日本名をオウギと呼ぶ中国原産の豆科の植物で、根の部分にフラボノイドやサポニン、ギャバ等を含んでいる。
アストラガルスとも呼ばれている。
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| ・ アストラガルス |
アストラガラスの事です。
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| ・ アスパラガス |
ヨーロッパ原産のユリ科の植物で、茎は、食用に根は、薬用として使われています。
根の部分にサポニンが、含まれていて腎臓結石等に利用されています。
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| ・ アスパラギン |
グリコーゲンの原料となる非必須アミノ酸の一つです。
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| ・ アスパラギン酸 |
体内で、合成できる非必須アミノ酸で、疲労回復等に利用されています。
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| ・ アスパルテーム |
砂糖の200倍の甘さを誇る甘味料で、ヨーグルトやスナック菓子等に利用されています。
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| ・ アセスルファムカリウム |
人工甘味料の一つで砂糖の200倍の甘みを持ち、ガムや清涼飲料水等に利用されています。
その他パルスイートの原料にもなってます。
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| ・ アセロラ |
赤い小さな果実で、ビタミンCのサプリメント等に多く利用されています。
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| ・ アデノシルメチオニン |
アミノ酸のメチオニンとアデノシン3リン酸が、くっついた活性メチオニンの事で、鎮痛剤と同等の効果があるとされています。
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| ・ アニス |
西アジアから地中海地方を原産とするせり科の植物で、咳や消化不良に効果があると言われています。
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| ・ アホエン |
ユリ科の多年草であるニンニクの成分のアリインが調理の過程でアリシンとなりアリシンを過熱するとアホエンと変化します。
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| ・ 亜麻仁 |
中央アジア原産の一年草で(あまに)と呼びます。
αリノレン酸やリグナンを豊富に含んでます。
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| ・ アマランサス |
中南米を原産とするヒユ科の一年草の種子で、ご飯と一緒に炊いて利用する雑穀の一種です。栄養価が豊富で、コレステロールを下げる効果が認められています。
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| ・ アメリカニンジン |
北米に自生しているジンセンの一種で、解熱作用や消化器官改善の効果があります。
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| ・ アラキドン酸 |
牛肉や鶏卵、豚レバー等に含まれている必須不飽和脂肪酸です。
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| ・ アラニン |
体内で合成する非必須アミノ酸の一つです。
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| ・ アラビノガラクタン |
アラビノースとガラクトースの二つの糖類が結合している食物繊維です。
免疫力向上や善玉菌を増やす効果があります。
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| ・ アリイン |
ユリ科の多年草で、ニンニクの有効成分の一つです。
切ったり擦ったり擦る事でアリシンに変化します。
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| ・ アルカロイド |
植物の組織にある、窒素を含んだアルカリ性の化合物の事を言います。
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| ・ アルギニン |
体内でも合成できるが、十分でないので、準必須アミノ酸とされています。
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| ・ アルギン酸 |
ワカメや昆布などに多く含まれている水溶性の食物繊維の事で、ナトリウム塩であるアルギン酸ナトリウムとして存在しています。お腹の調子を整える作用やコレステロールを下げるとしてトクホで、認められています。
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| ・ アルケミラ |
レディースマントルとも呼ぶバラ科の多年草で、下痢止めに使われています。
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| ・ αカロチン |
緑黄色野菜に含まれている色素で、体内でビタミンAに変化します。抗酸化作用もあります。
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| ・ αトコフェロール |
ビタミンEの成分の一つで、油に溶けやすく強い抗酸化作用があります。
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| ・ αヒドロキシ酸 |
ヒドロキシ酸の一種で、フルーツ酸とも呼ばれニキビ治療等に利用されています。
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| ・ αリノレン酸 |
体内に入るとEPAやDHAに変化して血液をサラサラにする効果があり動脈硬化の予防やアレルギー緩和の効果も在ります。
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| ・ αリポ酸 |
エネルギーの生産過程で必要な栄養素で、インスリンの効果を促進して糖分の代謝を助ける効果が在ります。別名をチオクト酸とも呼ばれています。
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| ・ アルブチン |
ハイドロキノンにブドウ糖が結合した物質で、美白成分として利用されています。
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| ・ アルブミン |
血糖値の上昇を抑制する効果のある動植物に含まれているたんぱく質の一部です。
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| ・ アロイン |
便通に効果がある、アロエの葉皮に含まれた薬用成分の事です。
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| ・ アロエベラ |
日本では、アロエヨーグルトなどに含まれる南アフリカ原産のユリ科の植物で、糖尿病治療薬と一緒に利用する事で血糖値を下げる効果があるとされています。
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| ・ アンジェリカ |
アンゼリカとも呼ばれるせり科の多年草で、茎を料理に根は薬用に利用されています。食欲不振や胃痙攣に効果があると言われています。
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| ・ アンゼリカ |
アンジェリカの事です。(アンジェリカ参照)
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| ・ アントシアニン |
ポリフェノールの一種で、抗酸化力に優れている紫色の色素成分の事です。体脂肪を燃焼する効果の他血液サラサラの効果もあります。
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| ・ アントシアニジン |
アントシアニンの構成要素です。
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